●現在(2026/02/15 19:00)の電離圏概況(詳細版)
・現在の電離圏概況(携帯版)はこちらを参照してください。
・現在の電離圏概況(簡易版)はこちらを参照してください。
・過去40日間に発生した電離圏イベント履歴はこちらを参照してください。
・観測生データ等はこちらを参照してください。
!注意事項!
・時刻は全てJST(UT+09)で表記されています。
・記載されている情報は全て自動生成されており,解析誤差が含まれる場合があります。
・強いスポラディックE層が発生した場合E層のマルチエコーとF層を混同し,電離層嵐と誤判定する場合があります。
==================================== 稚内(北海道) ====================================
◎電離層嵐
・現在のF層臨界周波数は約 7.1[MHz]です。
・24時間前のF層臨界周波数は約 4.4[MHz]でした。
・過去40日間における19:00のF層臨界周波数中央値は約 4.0[MHz]でした。
・2026/02/05 09:45 - 02/05 18:30 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大4.0[MHz]以上上回る正相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 02/05 12:45 頃約 +14.7[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 23.9[MHz]でした。
・2026/01/21 07:30 - 01/21 19:15 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大3.5[MHz]以上下回る負相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 01/21 10:30 頃約 -6.4[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 3.8[MHz]でした。
現在,F層臨界周波数はやや高い傾向となっている模様です。注意すると共に,現況を確認してください。
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◎突発性電離層擾乱/冬季異常
・現在の電離層最低反射周波数は約 1.6[MHz]です。
・24時間前の電離層最低反射周波数は約 1.7[MHz]でした。
・過去40日間における19:00の電離層最低反射周波数中央値は約 1.6[MHz]でした。
現在,突発性電離層擾乱/冬季異常は発生していない模様です。
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◎スポラディックE
・現在のスポラディックE層臨界周波数は約 3.2[MHz]です。
・24時間前のスポラディックE層臨界周波数は約 3.1[MHz]でした。
・過去40日間における19:00のスポラディックE層臨界周波数中央値は約 3.1[MHz]でした。
・2026/02/11 05:15 - 02/11 05:30 の間,
スポラディックE層臨界周波数は8.0[MHz]を上回る発達傾向が継続した模様で,
この間の最大値は 02/11 05:30 頃の約 21.9[MHz]でした。
現在,スポラディックE層は発生していない模様です。
・過去24時間内にスポラディックE層臨界周波数が8.0[MHz]を上回った模様の日時は下記のとおりです。(最大,間近5件表示)
02/14 22:30 17.8[MHz] 02/15 03:00 11.5[MHz]
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==================================== 国分寺(東京) ====================================
◎電離層嵐
・現在のF層臨界周波数は約 6.4[MHz]です。
・24時間前のF層臨界周波数は約 5.6[MHz]でした。
・過去40日間における19:00のF層臨界周波数中央値は約 4.8[MHz]でした。
・2026/02/06 06:45 - 02/06 15:15 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大4.0[MHz]以上上回る正相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 02/06 09:00 頃約 +4.7[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 13.0[MHz]でした。
・2026/01/21 07:15 - 01/21 19:00 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大3.5[MHz]以上下回る負相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 01/21 11:00 頃約 -7.2[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 4.0[MHz]でした。
現在,電離層嵐は発生していない模様です。
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◎突発性電離層擾乱/冬季異常
・現在の電離層最低反射周波数は約 1.6[MHz]です。
・24時間前の電離層最低反射周波数は約 1.6[MHz]でした。
・過去40日間における19:00の電離層最低反射周波数中央値は約 1.6[MHz]でした。
現在,突発性電離層擾乱/冬季異常は発生していない模様です。
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◎スポラディックE
・最新の自動解析値が存在しません。
・24時間前のスポラディックE層臨界周波数は約 3.0[MHz]でした。
・過去40日間における19:00のスポラディックE層臨界周波数中央値は約 3.3[MHz]でした。
・2026/02/01 16:30 - 02/01 16:45 の間,
スポラディックE層臨界周波数は8.0[MHz]を上回る発達傾向が継続した模様で,
この間の最大値は 02/01 16:30 頃の約 9.1[MHz]でした。
現在,スポラディックE層は発生していない模様です。
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==================================== 山川(鹿児島) ====================================
◎電離層嵐
・現在のF層臨界周波数は約 7.4[MHz]です。
・24時間前のF層臨界周波数は約 7.7[MHz]でした。
・過去40日間における19:00のF層臨界周波数中央値は約 5.8[MHz]でした。
・2026/02/06 06:45 - 02/06 18:45 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大4.0[MHz]以上上回る正相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 02/06 09:00 頃約 +5.2[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 13.4[MHz]でした。
現在,電離層嵐は発生していない模様です。
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◎突発性電離層擾乱/冬季異常
・現在の電離層最低反射周波数は約 1.7[MHz]です。
・24時間前の電離層最低反射周波数は約 1.7[MHz]でした。
・過去40日間における19:00の電離層最低反射周波数中央値は約 1.6[MHz]でした。
現在,突発性電離層擾乱/冬季異常は発生していない模様です。
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◎スポラディックE
・現在のスポラディックE層臨界周波数は約 4.2[MHz]です。
・24時間前のスポラディックE層臨界周波数は約 8.1[MHz]でした。
・過去40日間における19:00のスポラディックE層臨界周波数中央値は約 3.0[MHz]でした。
・2026/02/14 19:00 - 02/14 19:30 の間,
スポラディックE層臨界周波数は8.0[MHz]を上回る発達傾向が継続した模様で,
この間の最大値は 02/14 19:30 頃の約 9.3[MHz]でした。
現在,スポラディックE層は発生していない模様です。
・過去24時間内にスポラディックE層臨界周波数が8.0[MHz]を上回った模様の日時は下記のとおりです。(最大,間近5件表示)
02/14 19:15 9.2[MHz] 02/14 19:30 9.3[MHz]
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==================================== 大宜味(沖縄) ====================================
◎電離層嵐
・現在のF層臨界周波数は約 9.9[MHz]です。
・24時間前のF層臨界周波数は約 12.9[MHz]でした。
・過去40日間における19:00のF層臨界周波数中央値は約 8.9[MHz]でした。
・2026/02/14 18:45 - 02/14 21:45 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大4.0[MHz]以上上回る正相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 02/14 20:45 頃約 +4.4[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 12.6[MHz]でした。
・2026/01/23 13:00 - 01/23 17:00 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大3.5[MHz]以上下回る負相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 01/23 14:00 頃約 -3.9[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 9.7[MHz]でした。
現在,電離層嵐は発生していない模様です。
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◎突発性電離層擾乱/冬季異常
・現在の電離層最低反射周波数は約 1.4[MHz]です。
・24時間前の電離層最低反射周波数は約 1.6[MHz]でした。
・過去40日間における19:00の電離層最低反射周波数中央値は約 1.6[MHz]でした。
現在,突発性電離層擾乱/冬季異常は発生していない模様です。
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◎スポラディックE
・現在のスポラディックE層臨界周波数は約 2.8[MHz]です。
・24時間前のスポラディックE層臨界周波数は約 2.0[MHz]でした。
・過去40日間における19:00のスポラディックE層臨界周波数中央値は約 3.1[MHz]でした。
・2026/02/14 07:00 - 02/14 07:30 の間,
スポラディックE層臨界周波数は8.0[MHz]を上回る発達傾向が継続した模様で,
この間の最大値は 02/14 07:00 頃の約 24.9[MHz]でした。
現在,スポラディックE層は発生していない模様です。
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