●現在(2026/03/31 21:30)の電離圏概況(詳細版)
・現在の電離圏概況(携帯版)はこちらを参照してください。
・現在の電離圏概況(簡易版)はこちらを参照してください。
・過去40日間に発生した電離圏イベント履歴はこちらを参照してください。
・観測生データ等はこちらを参照してください。
!注意事項!
・時刻は全てJST(UT+09)で表記されています。
・記載されている情報は全て自動生成されており,解析誤差が含まれる場合があります。
・強いスポラディックE層が発生した場合E層のマルチエコーとF層を混同し,電離層嵐と誤判定する場合があります。
==================================== 稚内(北海道) ====================================
◎電離層嵐
・現在のF層臨界周波数は約 5.6[MHz]です。
・24時間前のF層臨界周波数は約 6.6[MHz]でした。
・過去40日間における21:30のF層臨界周波数は存在しない為不明です。
・2026/03/18 11:00 - 03/31 21:30 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大4.0[MHz]以上上回る正相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 03/26 16:15 頃約 +25.7[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 25.7[MHz]でした。
現在,正相電離層嵐傾向が継続中の模様です。
短波通信に大きな擾乱は発生しないと思われますが注意すると共に,現況を確認してください。
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◎突発性電離層擾乱/冬季異常
・現在の電離層最低反射周波数は約 1.5[MHz]です。
・24時間前の電離層最低反射周波数は約 1.6[MHz]でした。
・過去40日間における21:30の電離層最低反射周波数中央値は存在しない為不明です。
・2026/03/30 12:00 - 03/30 13:45 の間,
電離層最低反射周波数は中央値を最大3.5[MHz]以上上回る突発性電離層擾乱/冬季異常傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 03/30 12:15 頃約 6.3[MHz]となり,この時の電離層最低反射周波数は約 6.3[MHz]でした。
現在,突発性電離層擾乱/冬季異常は発生していない模様です。
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◎スポラディックE
・現在のスポラディックE層臨界周波数は約 2.0[MHz]です。
・24時間前のスポラディックE層臨界周波数は約 2.1[MHz]でした。
・過去40日間における21:30のスポラディックE層臨界周波数中央値は存在しない為不明です。
・2026/03/09 08:45 - 03/09 09:15 の間,
スポラディックE層臨界周波数は8.0[MHz]を上回る発達傾向が継続した模様で,
この間の最大値は 03/09 08:45 頃の約 9.6[MHz]でした。
現在,スポラディックE層は発生していない模様です。
・過去24時間内にスポラディックE層臨界周波数が8.0[MHz]を上回った模様の日時は下記のとおりです。(最大,間近5件表示)
03/31 13:15 10.2[MHz] 03/31 16:30 9.0[MHz]
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==================================== 国分寺(東京) ====================================
◎電離層嵐
・現在のF層臨界周波数は約 5.7[MHz]です。
・24時間前のF層臨界周波数は約 5.8[MHz]でした。
・過去40日間における21:30のF層臨界周波数は存在しない為不明です。
・2026/02/19 21:30 - 03/31 21:30 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大4.0[MHz]以上上回る正相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 03/19 10:30 頃約 +27.5[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 27.5[MHz]でした。
現在,正相電離層嵐傾向が継続中の模様です。
短波通信に大きな擾乱は発生しないと思われますが注意すると共に,現況を確認してください。
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◎突発性電離層擾乱/冬季異常
・現在の電離層最低反射周波数は約 1.7[MHz]です。
・24時間前の電離層最低反射周波数は約 1.6[MHz]でした。
・過去40日間における21:30の電離層最低反射周波数中央値は存在しない為不明です。
・2026/03/30 10:45 - 03/30 15:15 の間,
電離層最低反射周波数は中央値を最大3.5[MHz]以上上回る突発性電離層擾乱/冬季異常傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 03/30 12:15 頃約 7.7[MHz]となり,この時の電離層最低反射周波数は約 7.7[MHz]でした。
現在,突発性電離層擾乱/冬季異常は発生していない模様です。
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◎スポラディックE
・最新の自動解析値が存在しません。
・24時間前のスポラディックE層臨界周波数は,自動解析値が存在しない為不明です。
・過去40日間における21:30のスポラディックE層臨界周波数中央値は存在しない為不明です。
・2026/03/31 12:45 - 03/31 13:00 の間,
スポラディックE層臨界周波数は8.0[MHz]を上回る発達傾向が継続した模様で,
この間の最大値は 03/31 12:45 頃の約 8.3[MHz]でした。
現在,スポラディックE層は発生していない模様です。
・過去24時間内にスポラディックE層臨界周波数が8.0[MHz]を上回った模様の日時は下記のとおりです。(最大,間近5件表示)
03/31 12:45 8.3[MHz] 03/31 13:00 8.0[MHz]
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==================================== 山川(鹿児島) ====================================
◎電離層嵐
・現在のF層臨界周波数は約 6.8[MHz]です。
・24時間前のF層臨界周波数は,自動解析値が存在しない為不明です。
・過去40日間における21:30のF層臨界周波数は存在しない為不明です。
・2026/02/19 21:30 - 03/31 21:30 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大4.0[MHz]以上上回る正相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 03/31 02:15 頃約 +28.1[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 28.1[MHz]でした。
現在,正相電離層嵐傾向が継続中の模様です。
短波通信に大きな擾乱は発生しないと思われますが注意すると共に,現況を確認してください。
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◎突発性電離層擾乱/冬季異常
・現在の電離層最低反射周波数は約 1.6[MHz]です。
・24時間前の電離層最低反射周波数は約 2.1[MHz]でした。
・過去40日間における21:30の電離層最低反射周波数中央値は存在しない為不明です。
・2026/03/30 12:00 - 03/30 15:15 の間,
電離層最低反射周波数は中央値を最大3.5[MHz]以上上回る突発性電離層擾乱/冬季異常傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 03/30 12:15 頃約 7.7[MHz]となり,この時の電離層最低反射周波数は約 7.7[MHz]でした。
現在,突発性電離層擾乱/冬季異常は発生していない模様です。
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◎スポラディックE
・現在のスポラディックE層臨界周波数は約 2.2[MHz]です。
・24時間前のスポラディックE層臨界周波数は約 10.5[MHz]でした。
・過去40日間における21:30のスポラディックE層臨界周波数中央値は存在しない為不明です。
・2026/03/30 21:00 - 03/30 21:45 の間,
スポラディックE層臨界周波数は8.0[MHz]を上回る発達傾向が継続した模様で,
この間の最大値は 03/30 21:00 頃の約 14.2[MHz]でした。
現在,スポラディックE層は発生していない模様です。
・過去24時間内にスポラディックE層臨界周波数が8.0[MHz]を上回った模様の日時は下記のとおりです。(最大,間近5件表示)
03/30 21:45 8.2[MHz]
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==================================== 大宜味(沖縄) ====================================
◎電離層嵐
・現在のF層臨界周波数は約 12.4[MHz]です。
・24時間前のF層臨界周波数は約 12.7[MHz]でした。
・過去40日間における21:30のF層臨界周波数は存在しない為不明です。
・2026/02/19 21:30 - 03/31 21:30 の間,
F層臨界周波数は中央値を最大4.0[MHz]以上上回る正相電離層嵐傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 03/28 12:45 頃約 +26.3[MHz]となり,この時のF層臨界周波数は約 26.3[MHz]でした。
現在,正相電離層嵐傾向が継続中の模様です。
短波通信に大きな擾乱は発生しないと思われますが注意すると共に,現況を確認してください。
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◎突発性電離層擾乱/冬季異常
・現在の電離層最低反射周波数は約 1.6[MHz]です。
・24時間前の電離層最低反射周波数は約 1.5[MHz]でした。
・過去40日間における21:30の電離層最低反射周波数中央値は存在しない為不明です。
・2026/03/30 11:00 - 03/30 15:45 の間,
電離層最低反射周波数は中央値を最大3.5[MHz]以上上回る突発性電離層擾乱/冬季異常傾向が継続した模様で,
中央値との最大差は 03/30 12:15 頃約 7.9[MHz]となり,この時の電離層最低反射周波数は約 7.9[MHz]でした。
現在,突発性電離層擾乱/冬季異常は発生していない模様です。
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◎スポラディックE
・現在のスポラディックE層臨界周波数は約 2.8[MHz]です。
・24時間前のスポラディックE層臨界周波数は約 3.7[MHz]でした。
・過去40日間における21:30のスポラディックE層臨界周波数中央値は存在しない為不明です。
・2026/03/20 10:45 - 03/20 11:00 の間,
スポラディックE層臨界周波数は8.0[MHz]を上回る発達傾向が継続した模様で,
この間の最大値は 03/20 11:00 頃の約 11.5[MHz]でした。
現在,スポラディックE層は発生していない模様です。
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